新着情報

2017.01.01

あけましておめでとうございます。
本年も弊社ならびに弊社出版物をよろしくお願い致します。

2016.06.04

鈴木勝氏が、日本観光ホスピタリティ学会の会長に就任されました。

2015.11.08

本日、『観光立国ニッポンの新戦略』が日本経済新聞の書評欄にて紹介されました。

2015.08.01

「ヘルスライフビジネス」8月1日号に、鈴木勝氏のインタビュー記事と『観光立国ニッポンの新戦略』の紹介が掲載されました。
また、「月刊公明」8月号の読書コーナーでも同書が紹介されています。
鈴木氏が講演した「第36回やまとごころ勉強会」の報告記事は
こちらへ⇒ http://www.yamatogokoro.jp/workshop/index34.html

2015.04.04

「観光経済新聞」に『観光立国ニッポンの新戦略』が紹介されました。
http://www.kankokeizai.com/backnumber/15/04_04/shouhin_service.html#02

新刊
鈴木教授の観光学オピニオン・シリーズ⑤
観光立国ニッポンの新戦略  
海外マーケットを探れ!
鈴木勝(桜美林大学教授、大阪観光大学名誉教授、元JTBアジア取締役)著
ニッポン観光の振興を願って活動を続ける著者が、1年半の間に20カ国・地域を訪問して各国事情を調査。これから訪日外国人客2000万人を目指すためには、「地域分散型誘致」「外国人目線」「広域・異業種連携」が不可欠であると説く、シリーズ最終巻。
ISBN978-4-8175-9020-6/定価:2,160円(税込)/発売月:2015年3月

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好評既刊書
鈴木教授の観光学オピニオン・シリーズ④
観光立国ニッポンへの処方箋
鈴木勝(桜美林大学教授、大阪観光大学名誉教授、元JTBアジア取締役) 著
ニッポン観光活性化のカギは地方自治体&地域にあり! 日本の観光振興を願って熱筆を振るう著者が、東日本大震災後に北海道から九州・沖縄まで、全国各地を取材。様々な地域の観光活性化への工夫を紹介しつつ、訪日外国人客に対して何が足らないのか、何が必要なのかを検討。日本各地のどこもが、インバウンド観光を活発に展開できるようになるための知恵が満載!
ISBN978-4-8175-9019-0/定価2,160円(税込)/発売月:2013年3月
鈴木教授の観光学オピニオンシリーズ③
観光立国ニッポンのための観光学入門
鈴木勝(桜美林大学教授、大阪観光大学名誉教授、元JTBアジア取締役) 著
ニッポン観光の振興を願って、熱筆を振るう著者が、いよいよ観光学の入門書に挑戦。まず、最新の国際観光の実態を紹介するとともに、世界のなかで日本はどのような動きをしているかを概観。そして、注目される観光大国・中国のインバウンド、アウトバウンド双方の動向に注目。それを迎える日本の観光産業の現状と課題、さらには地域活性化を目指す地方自治体が何をすればよいかを提言した。追補として、「東日本大震災による観光への影響と復興へのシナリオ」を加えた、実践的観光学入門書。
ISBN978-4-8175-9018-3/定価2,052円(税込)/発売月:2011年7月
鈴木教授の観光学オピニオンシリーズ②
観光後進国ニッポン、海外に学べ!
鈴木勝(桜美林大学教授、大阪観光大学名誉教授、元JTBアジア取締役) 著
長年、観光ビジネスの世界で最先端を走り、現在は大学教授として人材育成に熱意を燃やす著者が、観光立国を目指してまい進するわが国の観光関係者へ贈るメッセージ。海外の成功失敗の事例から、日本国内での思わぬアイディアまで、これからのニッポン観光に役立つノウハウが満載!
ISBN978-4-8175-9017-6/定価2,052円(税込)/発売月:2009年5月
鈴木教授の観光学オピニオンシリーズ①
観光立国ニッポン事始め
鈴木 勝(桜美林大学教授、元?JTBアジア取締役) 著
2008年秋には観光庁が設立され、国際観光振興に勢いづくわが国の観光事情を斬る! 海外に比べて何が不足しているのか、逆に海外のツーリストから見た魅力は何か、などをわかりやすく紹介。これからのニッポン観光の未来像を考えるシリーズ第1弾!
ISBN978-4-8175-9016-9/定価1,944円(税込)/発売月:2008年4月